開講コース

まずは初任者研修から!
初心者が通いやすくい資格を目指すことに特化しています

  • 介護職員初任者研修

    • 最短コース
    • 週1コース
    • 週2コース

    受講料29,500税別

    最短1ヶ月で修了

    • 淀屋橋校
    • 新大阪校
    • 天王寺校
    • 堺校
    • 高槻校
    • 三宮校
  • 介護福祉士実務者研修

    • 週1コース

    受講料69,500税別

    • 淀屋橋校
    • 新大阪校
    • 天王寺校
    • 堺校
    • 三宮校

介護職員初任者研修
(旧ホームヘルパー2級)

  • 最短コース
  • 週1コース
  • 週2コース

介護職員初任者研修(旧ホームヘルパー2級)とは?

基本的な介護業務を身につけるための研修です。
介護を行う上で、最低限必要な知識と技術を学びます。これから介護の仕事をしていきたい、家族の介護に備えたい、という方にピッタリです。厚生労働省が定めたカリキュラムを修了し、筆記試験に合格することで資格の取得ができます。

未資格、未経験でも受講が可能で、講座内容も基礎から介護を学べるので、勉強が苦手な方でも十分取得が可能な資格です。

初任者研修の講座は未経験者には難しい?

介護の仕事をする上での基本的で必要最低限の知識と技術を要するものなので、他の介護の資格よりも挑戦しやすいといえます。通信ではなくスクール型の学び方であれば復習などのフォローも手厚いので、しっかり学ぶことができますので、介護のキャンパスの卒業生の合格率は100%を誇っています。

CURRICULUMカリキュラム
  • 職務の理解
  • 介護における尊厳の保持・自立支援
  • 介護の基本
  • 介護・福祉サービスの理解と医療との連携
  • 介護におけるコミュニケーション技術
  • 老化の理解
  • 認知症の理解
  • 障害の理解
  • こころとからだのしくみと生活支援技術
  • 振り返り

介護員養成研修の取扱細則について - 厚生労働省

介護福祉士実務者研修

  • 本校では、初任者研修の資格をお持ちの方のみ受講可能です。

介護福祉士実務者研修とは?

現場で活躍する知識やスキルを磨く応用的な内容で、経験豊富な方から経験の浅い方まで様々なレベルの方が受講されるのが特徴です。

国家資格である介護福祉士の受験には実務経験3年と実務者研修の修了が必須とされています。介護福祉士は介護職の中核的な役割を担うポジションで、取得するとスキルアップ、キャリアアップ、待遇面においてメリットがあります。

実務者研修の受講レベルについて

実務者研修では自宅学習と8日間のスクーリングによって資格を取得します。保有資格によって通信課題の科目免除があります。

一般的な介護の知識があることを前提に授業が進むため、未経験者にとっては難しい内容に感じられると思います。
不安な方は初任者研修からの受講をおすすめしています。初任者研修を受講することで実務者研修の必須科目が免除されます。

訪問介護事業所のサービス提供責任者になれます

実務者研修を受講することで、訪問介護事業所のサービス提供責任者になることが可能です。サービス提供責任者は訪問介護の事業所においてとても活躍できる重要ポジションです。通常の介護士・ヘルパーに比べて、手当がついて収入が高い場合が多いです。

サービス提供責任者の主な業務内容は、ケアマネジャーの立てたケアプランから訪問介護計画書を作成し、それを基に訪問介護が適切に提供できるよう介護士・ヘルパーとの連絡や調整を行います。

実務者研修を修了すれば、就職に有利!

介護業界の求人は、「無資格・未経験もOK」としているところも多いですね。それは人手不足が影響しているものですが、そこでしっかりと資格を持っていることをアピールできれば、就職に有利なのは間違いありません。

もちろん有資格者となれば、基本給と合わせて各種手当が付く事業所が多いので、待遇面でも無資格の方より優遇されることがあります。平均的な額でいうと、無資格の介護職と実務者研修修了の方を比べると約2~3万円の収入の差が出ています。勉強して損はありませんね!

介護のキャンパスにて初任者研修を修了された方は、59,500円で受講できます

既に初任者研修の資格をお持ちの方や、他校で受講された方の受講料は69,500円です。現在キャンペーンとして、本校「介護のキャンパス」にて初任者研修を修了された方は、59,500円にて実務者研修の受講が可能です。申込時にスタッフにお伝えください。

CURRICULUMカリキュラム
  • 人間の尊厳と自立
  • 社会の理解Ⅰ
  • 社会の理解Ⅱ
  • 介護の基本Ⅰ
  • 介護の基本Ⅱ
  • コミュニケーション技術
  • 生活支援技術Ⅰ
  • 生活支援技術Ⅱ
  • 介護過程Ⅰ
  • 発達と老化の理解Ⅰ
  • 発達と老化の理解Ⅱ
  • 認知症の理解Ⅰ
  • 認知症の理解Ⅱ
  • 障害の理解Ⅰ
  • 障害の理解Ⅱ
  • こころとからだのしくみⅠ
  • こころとからだのしくみⅡ

実務者研修における - 地方厚生局 - 厚生労働省

資格取得までの流れ資格取得までの流れ

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